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  サントリー食品、天然水に植物由来原料採用の“エコキャップ”導入  
  日刊工業新聞  
   サントリー食品インターナショナルは飲料用ペットボトルで、植物由来原料を約30%使用した環境対応のキャップを導入する。今春に九州熊本工場で生産する「サントリー阿蘇の天然水」の550ミリリットル商品(年産約2500万本)での導入を皮切りに順次、天然水ブランドで広げる計画。

同社では飲料ペットボトルキャップでの植物由来原料使用は、世界で初としている。同キャップ使用で、石油由来原料の使用量を従来比約3割、二酸化炭素(CO2)排出量は同21%削減できる。

天然水の550ミリリットル商品のペットボトルには、植物由来原料をすでに約30%入れた商品を採用している。ラベルも世界最薄とされる18マイクロメートル(マイクロは100万分の1)の薄いシュリンクラベルを2012年に開発・導入済み。ボトル、ラベルにキャップを加えてトータルでの環境対応をアピールする。
 
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